電車に乗っていたらバンド風の若者二人が会話していた。
会話の内容はあまり聞き取れなかったが、彼らの会話の中で『運のいい時に実力が無かったら困るじゃん』と言う台詞がはっきり聞こえた。

その台詞を聞いて『ああ。どうしてこういう考えができなかったのだろう?』と思った時点で、いろいろと彼には敵わないんだろうなぁ。
(Reblogged from appbank)

昨日だったか、
ゴミ売り新聞で「カジノ景気に沸くマカオ」という記事があって
「中国の富裕層を取り込んで拡大する巨大賭博産業」
といった趣旨で書かれてたが、そんなマカオの売り上げは年間4兆円だそうだ。

ちなみにラスベガスを含めたアメリカ全体のカジノの売り上げは約3兆円。

そして日本のパチンコ産業はは昨年の売り上げ20兆円。
どれだけイカれた世界かわかるか?お前が今住んでいるこの国の現実がだよ

(Reblogged from appbank)

なかなか減らない振り込め詐欺対策として、警視庁は新年度から、電話がかかってくると自動で録音する機器を、被害に遭いやすい高齢者を中心に無料で配る。「振り込め詐欺犯は声を録音されるのを嫌がる」という点に着目した。全国初の試みという。

 警視庁犯罪抑止対策本部によると、録音機は、電話がかかってくると「通話は録音されます」というメッセージが流れ、受話器をあげるとすべての会話が録音される。

 振り込め詐欺の犯人は、声を録音されるのを嫌って留守番電話に応答することが少ない。同本部は、この点に着目。メッセージを聴いて犯人があきらめれば、被害を未然に防げる▽仮に声が録音されていれば、電話の相手が本当に親族だったのかどうかなどを通話後に落ち着いて確認できる――という点で「被害防止の決め手になる」(担当者)としている。

(Reblogged from otsune)

54kan:

最近紙に字書くことが多いので身にしみます

(Source: syunzi)

(Reblogged from ak47)
僕の好きな言葉に、優れたドアノブは押せばいいか引けばいいかがすぐにわかる、があります。優れたモノは無言語なんです。説明が必要なサービスはレベルが低い。
(Reblogged from appbank)
仕掛けのある籠に鳩を入れた。Aグループの籠のスイッチは、押すと必ず餌が出てくるようにした。Bグループの籠のスイッチは、押すとたまに餌が出るようにした。結果、Aの鳩はお腹が空くと、スイッチを押し、餌を食べた。一方Bの鳩は、取り付かれたように一日中スイッチを押し続けるようになった。これは、部分強化という手法で、パチンコにハマる人などに応用されている。
(Reblogged from yaruo)
足しびれたら首を左右に倒すと速攻で治る
(Reblogged from ak47)
21 名無しさん@涙目です。(広島県) 2011/09/25(日) 14:34:47.03 ID:I3oV28FD0
日本で暮らせないように普段使ってる日本名も出しとけよ


139 名無しさん@涙目です。(長野県) 2011/09/25(日) 16:16:39.85 ID:n3RUqaLf0
»21
通名なんてのはさ、


コンビニでうまい棒買う

領収書を、新しい日本名で切ってもらう

その領収証を、役所に持って行く

「新しい名前が、日本での生活に実際に使われている」と役所が判断(領収証があるので)

新しい通名GET(通帳開設も役所での手続きも全てその通名でOK)


だから、通名なんて毛ほどの価値もないんだよ。

実名報道しないと。

(Reblogged from omoro)
(Reblogged from ak47)
  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
(Reblogged from omoro)